神の乳母~異形に奪われた妻~
1話を読んだ感想を紹介しています。

 

 

 

神の乳母1話を読んだので感想を書きたいと思います。

 

こんにちわ。

「清楚系人妻が異形な生物に◯されていくストーリー」

が大好きなマコトです。

 

 

今日は「神の乳母~異形に奪われた妻」1話を読んだので、
ネタバレを含んだ感想を紹介したいと思います^ー^

 

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」1話は、

 

まず、

女主人の神守さんが気持ち悪い!!

 

でもそんなモノよりも、

もっともっと

気持ち悪かったのが、

 

 

人間ではない赤ちゃん…

 

 

 

神の乳母~異形に奪われた妻画像、人間ではなく神様。

 

 

顔だけで十分に気持ち悪い・・・

 

 

パンパンに膨らんでる顔。

 

開かない目。

 

豚みたいな鼻。

 

目の上からおでこまで「腫れてる」とはいえない張り。

 

たらこ唇とは程遠い発達した唇。

 

 

気持ち悪いのは顔だけではなくて、

 

手足は異常に細く、

 

昆虫か甲殻類の足

 

にそっくりなのです。

 

 

(百合恵に抱かれてる不気味な生物を御覧ください。)

「神の乳母~異形に奪われた妻」1話画像

 

 

「ベビーシッターになって子供の為に貯金を作っておきたい。」

 

 

子供の事を思って
神守さんの家に行ってしまった事が、

百合恵の運命

を崩壊させていきます。

 

 

運命を崩壊させてしまった
百合恵の簡単なプロフィールは、

 

杉山百合恵29才。
専業主婦。

旦那とユウ君という息子と3人暮らし。

 

 

 

息子のユウ君が大きくなって
手がかからなくなり、
学費を少しでも貯めておきたい百合恵。

 

 

百合恵の上の階に住む神守さんが偶然、
赤ちゃんの面倒を見てくれる

「ベビーシッター」

を募集していました。

 

百合恵は空いた時間を使って、
神守さんの家でベビーシッターとして働きたいのです。

 

 

自分が子供をきちんと育てた自信もあり、

やりがいのある仕事

と思ったのかもしれません。

 

 

夫に相談すると、

「同じマンションなら安心だな。」

ベビーシッターになることを認めてくれました。

 

 

あとは面接に行って、合格するだけ。

 

 

次の日、昼過ぎに神守さんの家へ行く百合恵。

 

 

ピンポーン

 

 

ガチャ・・・

 

 

「どなた?」

 

 

ドアにはチェーンがかかっていて
神守さんの顔は半分しか見えません。

 

 

「下の階の杉山です。」

「ベビーシッターの募集の件で・・・」

 

 

暗い玄関から半分だけ見える神守さん。

 

見えた片方の目はギラっとしていて、
口は歯並びが悪くすきっ歯。

 

顔半分見えただけで超不気味な女性。

 

 

しかも赤ちゃんがいる年齢のはずなのに、

不相応な真っ赤な口紅

を塗っているのでした。

 

 

 

神の乳母,神守さん,不気味な女

 

 

家に通され、居間にあるテーブルに座る百合恵。

 

自然と目に入ってくる
神守さんの服装に違和感を感じています。

 

 

「喪服・・・?」

 

 

 

お葬式に行ったあとなのか。

 

それとも・・・

 

 

神守さんが着ているのは、

真っ黒なドレス。

そして頭にはベール。

 

 

 

この服装は葬儀の場合、

常識で言うと

 

遺族しか着てはいけない服装・・・。

 

 

参列者はマナーとして、
遺族よりも華美な服を着ないのが常識なのです。

 

 

ということは・・・

 

 

このあたりは「神の乳母1話」では解明していません。

 

 

百合恵はベビーシッターの面接を続けていきます。

 

 

「そう。お子さんがいらっしゃるのね。」

 

「じゃあ、今日からお願いできるかしら。」

 

 

ユウ君を育てたことを聞き、
ベビーシッターの面接に合格した百合恵。

 

 

「お顔を見せてあげて頂けるかしら?」

 

 

「和室で寝ている。」

と言われ、和室へ向かう百合恵。

 

 

襖をスーッと横にずらし、
部屋の中を見てみると

赤ちゃんが寝てる部屋はカーテンを閉じ、電気も点けないで真っ暗な部屋。

 

 

オモチャなんて1つも無く、
部屋の真ん中に置いてあるベビーベッドはまるで、

 

祭壇

 

に見えました。

 

 

「寝てるから真っ暗にしてるのかな・・・?」

 

 

何も不審には思わないで、
ベビーベッドに近づいていく百合恵。

 

 

そこであの不気味な赤ちゃんの姿を目にするのです。

 

 

 

 

このあと百合恵に、

 

信じられない出来事と
恐怖が襲いかかってくるのでした。

 

 

さっき飲んだ紅茶のせいで、
百合恵のカラダは動けないのです。

 

 

 

恐ろしい外見をしている赤ちゃんは
動けない百合恵に近づくため、

這ってゆっくり一歩ずつ近づいてきます。

 

 

ブラジャーを鋭い爪を使ってずらし、
おっぱいを吸ってくるのです。

 

 

「貴方には神様の乳母になって頂きたいの。」

 

 

ベビーシッターとして働くつもりだった百合恵。

 

 

「神様」と呼ばれる
異形をしたバケモノにこの日から

乳母として

母乳を与えないといけません。

 

 

まだバケモノのへそには、

へその緒

がしっかりと残っています。

 

 

「へその緒」というよりは、

触手

と呼んだ方がしっくり来ると思います。

 

 

ウネウネ動く触手は、
百合恵のアソコが濡れてくるとニオイで察知し、

 

パンツの中に侵入して、
マン汁を栄養として吸い上げていくのです。

 

 

恐怖に怯えながらも乳首を吸われ、

マ◯コの中に触手を挿れられて、
感じてしまう29才という若さの人妻。

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」1話は、

 

綺麗な人妻が異形のバケモノに
カラダを陵辱される。

という
エロい内容になっています!

 

 

 

こちらのページで

「神の乳母~異形に奪われた妻」
1話の詳しいネタバレを書いています。

 

お時間がありましたら
遊びに寄ってみて下さいね~(*´ω`*)

 

→神の乳母1話ネタバレ

 

 

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次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」2話の感想はこちらからどうぞ

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」2話感想

 

 

こちらで
「神の乳母~異形に奪われた妻」
全話まとめています

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」全話まとめページ

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」1話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!