神の乳母~異形に奪われた妻~
2話を読んだ感想を紹介しています。

 

 

 

神の乳母2話を読んだので感想を書きたいと思います。

 

こんにちわ。

「清楚系人妻が異形な生物に◯されていくストーリー」

が大好きなマコトです。

 

今日は「神の乳母~異形に奪われた妻」2話を読んだので、
ネタバレを含んだ感想を紹介したいと思います^ー^

 

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話は、

 

 

「じゃあ、あとは頼みましたからね。」

 

そう言い、
百合恵とバケモノを残して
家から出ていった女主人。

 

 

バケモノの異常な「へその緒」は伸びて、
百合恵のパンツへと近づいていきます。

 

ピンク色で太くて長い「へその緒」。

 

容易に想像出来る「へその緒」の行き先。

 

 

「このまま、この物体はアソコの中に入っていくんだわ・・・」

 

 

百合恵の想像通り、

「神様」と呼ばれるバケモノの「へその緒」は、

 

百合恵のパンツの上からマ◯コを刺激。

パンツを触手でズラして中に入ってくるのです。

 

 

「やだっ!やめてっ!」

 

 

言葉なんて理解出来ないのに、
「止めて欲しい。」と懇願してしまう友里恵。

 

 

気持ち悪さと恐怖で、
頭はパニック状態なのです。

 

 

「おっぱいならいくらでも吸っていいから!」

 

「そこだけは止めてっ!」

 

 

必死に叫んでも届かない
百合恵の願い・・・

 

 

バケモノの触手は
百合恵のマ◯コの入り口を
丁寧に舐めるように動き、

 

そのまま奥へと入っていくのでした。

 

敏感なトコロを触手で触られて、
濡れてしまう百合恵。

 

 

お願いしても止まらない動きで、
頭の中とは反対に、感じてしまうのです。

 

 

生涯を通して
夫としか性経験が無い百合恵。

 

 

この先、
夫以外の男性の性器を挿れる予定なんて無い百合恵でしたが、

 

ベビーシッターとして働きたくなってしまったせいで、

 

夫の為の膣内と、

このあと生まれてくるかもしれない子供を育てる為の子宮

を汚されてしまうのでした。

 

 

「だめっだめぇっ・・・」

 

 

夫と子供の為に
妻、そして母親として

守らなくてはいけないマ◯コ。

 

それを「神様」と呼ばれてる異形のバケモノに侵入を許してしまった百合恵。

 

 

悔しい思いと、
気持ち良い快感に襲われ、

 

とても複雑な気分になってしまうのでした。

 

 

子宮の中を陵辱され、

 

「もうこれで終わり?」

 

そう思っていた百合恵。

 

 

 

しかし、
「神様」と呼ばれるバケモノの

食欲というか性欲は

「これで終わり」

という簡単なものではありませんでした・・・。

 

 

出かけていたこの部屋の女主人が帰ってくるまでの数時間。

 

百合恵はバケモノの触手で何時間も犯されつづけ、何度も何度も恥ずかしいくらい、イッてしまうのでした。

 

 

こちらのページで

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話の詳しいネタバレを書いています。

 

お時間がありましたら
遊びに寄ってみて下さいね~(*´ω`*)

 

→神の乳母2話ネタバレ

 

 

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次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」3話の感想はこちらからどうぞ

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」3話感想

 

 

こちらで
「神の乳母~異形に奪われた妻」
全話まとめています

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」全話まとめページ

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」2話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!