神の乳母~異形に奪われた妻~
2話ネタバレを紹介しています。

 

無料立ち読みはこちら
神の乳母
~異形に奪われた妻~

神の乳母2話ネタバレ

 

「おねがい・・・」

「それだけは許して・・・」

 

「おっぱいなら・・・」

 

「好きなだけ吸っていいから!」

 

 

「神様」と呼ばれるバケモノの
異常に発達しているへその緒。

 

 

乳首を思いっきり吸われている時、

まるで意思が有るように動く「へその緒」は、
蛇のようにウネウネ動きながら下半身に向かって伸びていきます。

 

 

自分の下半身に向かって
へその緒が伸びて行くのを見た百合恵。

 

 

「も、もしかして・・・」

 

「アソコに入っていくの・・・?」

 

 

必死にもがいて抵抗するも、
ハーブがまだ効いていて動かない体。

 

 

百合恵が恐怖で脅えていると
へその緒は先端が開き、
数本の触手が現れました。

 

 

「そ、それをどうするつもりなの?」

 

 

赤ちゃんに言葉なんて
通じないのはわかってるのに、

これからされるであろう事

を想像してパニくってる百合恵は
バケモノに質問してしまうのです。

 

 

「バケモノのへその緒は・・・」

 

 

「男性のアレと同じなんだわ・・・」

 

 

大きく膨らみ、
百合恵の下半身に届いた触手。

 

パンツの上からマ◯コを擦ってきます。

 

 

「うそ・・・」

「イヤっ・・・」

 

 

抵抗しても止まらない触手。

 

 

「やだやだっ!」

「やめてっ!」

 

 

パンツの上から
マ◯コをモゾモゾ触っていた触手。

 

動きは止まらず、
触手の先端は
パンツの中に入っていきます。

 

 

バケモノの
異常に発達した唇で

乳首を力強く吸われ、
感じてしまっていた百合恵。

 

 

触手がマ◯コの入り口に触れた時、
すでにワレメは

ヌルヌル

に濡れてしまっていました。

 

 

マ◯コの中に入った触手は、

蛇のように動き、
膣壁を刺激してきます。

 

 

「お願い・・・」

「それだけは許して・・・」

 

「おっぱいなら好きだけ吸って良いからぁぁ」

 

 

「ひっ・・・いやっ・・・」

 

 

このあと百合恵は、

 

神様と呼ばれるバケモノに、
マ◯コの中を犯されていきます。

 

29年間、
女として生きてきて、

夫としか
性経験が無い友里恵。

 

百合恵の子宮は、

これから宿るかもしれない生命

の為に守っておきたかった神聖な場所。

 

 

「そんな奥まで挿れたらだめっ・・・」

 

 

恐怖に襲われながら
子宮の1番奥深いトコロへ挿れられ、何度もイッてしまう百合恵。

 

未来の生命が宿る場所を穢され、

申し訳ない気持ちを抱えながら
イッてしまう姿は

超絶エロいです!

 

 

「あなたごめんなさい。」
「気持ち良くなってしまってごめんなさい・・・」

子宮から溢れ出す白濁液。
愛液を欲する神様の触手。

触手で舐められ何時間も連続で
イッてしまった友里恵。

無料立ち読みはこちらから
神の乳母
~異形に奪われた妻~

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話感想

「神の乳母~異形に奪われた妻2話」
超エロかったです!!

 

乳首を唇で吸われ、
触手をマ◯コに挿れられて
イッてしまった百合恵。

 

顔を赤くして夫に

「ごめんなさい・・・」

と謝ってる姿は
人妻特有のなんとも言えない
エロさでした(*´ェ`*)

 

股を大きく広げ、
力づくで脱がされかけてる服。

 

キレイな人妻が
レ◯プされているみたいで

もの凄い興奮してしまいます
(*´ω`*)

次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」3話ネタバレはこちら

 

タイトル
「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」
子宮の奥まで侵し尽くされた母神の乳母

 

「神の乳母」として毎日、
出ない母乳を神様に捧げないといけない百合恵。

 

この日は
「虫の交尾」のような格好をさせられ、

子宮内を犯されていきます・・・

 

異形に奪われた妻

→3話ネタバレ

 

 

無料立ち読みはこちらから
神の乳母
~異形に奪われた妻~

 

前回の「神の乳母~異形に奪われた妻」はこちら

 

神の乳母
~異形に奪われた妻~

→1話ネタバレ

 

こちらで
「神の乳母~異形に奪われた妻」
全話まとめています

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」全話まとめページ

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」2話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!