神の乳母~異形に奪われた妻~
3話を読んだ感想を紹介しています。

 

 

 

神の乳母3話を読んだので感想を書きたいと思います。

 

こんにちわ。

「清楚系人妻が異形な生物に◯されていくストーリー」

が大好きなマコトです。

 

今日は「神の乳母~異形に奪われた妻」3話を読んだので、
ネタバレを含んだ感想を紹介したいと思います^ー^

 

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」3話は、

 

触手から百合恵のマン汁を吸って、
成長しているバケモノ。

 

たった数日でひと回り以上大きくなり、
成長速度は人間では考えられない速さでした。

 

 

百合恵は

 

「この生物が大きくなってるのは、私の体液を吸収しているからだ・・・。」

 

バケモノを見るたびに
嫌悪感に襲われ、吐き気が胃から上がってくるのがわかりました。

 

 

それでも家族を守るために
神の乳母として体液を与え続けるしか助かる方法はないのです。

 

 

「神様と呼ばれるバケモノ」の気持ち悪い顔に、乳首を吸われ続ける事に耐えるしかないのでした。

 

 

「乳首を吸われるのを耐え続けるのはつらい・・・」

 

と思っていても、
気持ち良くなってしまう百合恵のカラダ。

 

 

乳首を強く吸われてしまうと、
恥ずかしい声を出し、カラダを震わせてイッてしまうのです。

 

 

「あの人のエッチだって、こんなに気持ち良くなんてなったこと無いのに・・・」

 

 

乳首を吸われると、
なぜか愛する夫と比べてしまうのです。

 

 

アソコからあふれ出てくる
愛液のニオイを感じ取ったバケモノ。

 

触手を伸ばし、マ◯コに侵入してきます。

 

 

この日は何度も何度も百合恵のマ◯コに触手を挿れてくるのです。

 

 

昆虫の交尾のように上に乗って、
触手をマ◯コに挿れてくるのです。

 

 

「アナタ、ユウ君・・・」

 

「ごめんなさい・・・」

 

 

バケモノの触手で膣内をぐるぐる触られ、潮を噴いて再び、イッてしまうのでした・・・

 

 

こちらのページで

「神の乳母~異形に奪われた妻」3話の詳しいネタバレを書いています。

 

お時間がありましたら
遊びに寄ってみて下さいね~(*´ω`*)

 

→神の乳母3話ネタバレ

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻を読んでみたい!」

 

「無料立ち読みだけ読んでみるか!」

 

という方は
こちらから進んでくださいね(*´ェ`*)

 

無料立ち読みはこちらから
神の乳母
~異形に奪われた妻~

 

次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」4話の感想はこちらからどうぞ

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」4話感想

 

 

こちらで
「神の乳母~異形に奪われた妻」
全話まとめています

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」全話まとめページ

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」3話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!