神の乳母~異形に奪われた妻~
4話ネタバレを紹介しています。

 

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神の乳母
~異形に奪われた妻~
ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母4話ネタバレ

「神の乳母~異形に奪われた妻」4話は、

 

 

「お願いアナタ・・・」

「起きないで・・・」

 

 

夜、夫と同じベッドで眠っていると
上の階から壁を這い降りてきた来たバケモノ。

 

 

ベッドに侵入して、
百合恵のマ◯コに
触手を挿れてくるのでした。

 

 

「すぐに済ませるから許してね・・・」

 

 

昼間は「神の乳母」として
体液を捧げていても、

夜は「妻」、
そして愛する子供の
「母親」でいたかった百合恵。

 

 

でも、抵抗すれば

 

隣で寝ている夫。

 

そして近くで寝ている子供に
何をされるかわからず、

 

夜なのに「神の乳母」として
体液を与えるしか、

 

家族の安全を守れないのでした。

 

 

目を覚ました夫に、
バケモノの存在を知られては困るのです。

 

 

何より、
昼間ベビーシッターに行ってる家で

バケモノにカラダを許している。

なんて絶対に
秘密にしておかないといけないのです。

 

 

バケモノに
「体液を与える」
覚悟を決めた百合恵。

 

 

パンツを脱ぎ、
バケモノの触手を受け入れます。

 

 

昼間みたいにすぐに
触手をマ◯コに挿れてこないバケモノ。

 

触手をマ◯コの入り口に当て、
優しく愛撫してくるのです。

 

 

マ◯コを愛撫され、
夫の横で気持ち良くて
出てしまう声。

 

手で口を押さえ、
必死に声を出ないように堪えます。

 

早く終わらせて
部屋から出ていって欲しいのに
全然挿入してこないバケモノ。

 

 

このあと百合恵は、
なかなか挿れてくれないバケモノに、

 

「お願いします。」

 

「もっと気持ち良くしてください。」

 

とお願いしてしまいます。

 

百合恵の気持ちを聞いたバケモノ。

 

激しく生殖器を動かし、
百合恵のマ◯コを
気持ち良くさせていきます。

 

気持ち良いけど
絶対に夫には聞かれてはいけないアエギ声。

 

手で口を押さえながら
体を小刻みに震わせて、

感じる姿が

とってもエロいです!!

 

「あなたごめんなさい。」
「すごい気持ちいい・・・」

夫婦の寝室で犯されてしまう百合恵。

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「神の乳母~異形に奪われた妻」4話感想

 

夜になっても百合恵の体液を欲しがるバケモノ。

 

まだ赤ちゃんなのに、
危険を冒してまで
1人で壁を伝ってくるなんて
やっぱりバケモノです・・・。

 

夫が寝てる横で触手を挿入されて
気持ち良くなってしまう百合恵さん。

 

夫への申し訳ない気持ちよりも、
気持ち良くなることを選んでしまいました。

 

「もっと気持ち良くさせてください・・・」

 

自分からパンツを脱いで、
マ◯コを広げて…

 

バケモノ相手に懇願してしまう
友里恵さんの暴走が止まりません!

 

(小さい体に付いてるデカい生殖器。カクカク動く生殖器は超気持ち悪いです・・・)

次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」5話ネタバレはこちら

 

タイトル
「しょうのない子…もう少しだけよ」
玄関越しに夫と会話しながらイかされて

 

百合恵の体液を飲んで、さらに大きく成長していくバケモノ。

成長してるのはカラダだけでなく、生殖器、そして体力までも・・・

 

神の乳母
異形に奪われた妻

→5話ネタバレ

 

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前回の「神の乳母~異形に奪われた妻」はこちら

 

神の乳母
~異形に奪われた妻~

→3話ネタバレ

 

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「神の乳母~異形に奪われた妻」
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最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」4話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!