神の乳母~異形に奪われた妻~
6話を読んだ感想を紹介しています。

 

 

 

神の乳母6話を読んだので感想を書きたいと思います。

 

こんにちわ。

「清楚系人妻が異形な生物に◯されていくストーリー」

が大好きなマコトです。

 

今日は「神の乳母~異形に奪われた妻」6話を読んだので、
ネタバレを含んだ感想を紹介したいと思います^ー^

 

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」6話は、

 

 

 

成人男性の数倍も大きく成長した神様が
百合恵と初めて性行為をする日でした。

 

 

今まで百合恵のマ◯コに
触手を挿れていたのは、
神様が百合恵の胎内から栄養を貰うため。

 

 

この日は今までと目的が違い、
百合恵の中に精子を出して、種付けをする日なのです。

 

 

いつもは外出して、
百合恵と神様の行為を見ていない女主人。

 

 

この日は神様と1人の女性(乳母)の神聖な儀式の日

 

 

目の前で行為を見守っていました。

 

 

 

祭壇のような神様の寝ている部屋から
巨体を揺らして百合恵のマ◯コを目がけ、突き進んでくる神様。

 

 

赤ちゃんの姿のまま、巨大化している姿は

 

神様というより悪魔・・・

 

 

かつて「へその緒」だった触手は場所も
へそから男性で言うとチ◯ポが付いてる位置に移動。

 

 

異様な外見以外は普通の男性の姿でした。

 

 

巨大化したのは体だけでなく、
チ◯ポも成人男性よりも大きく成長しています。

 

 

百合恵は神様の姿を見て

「私の可愛い赤ちゃん・・・」

我が子の成長を心から喜んでいるのです。

 

 

「ママ”ママ・・・」

 

 

以前とは違い言葉も喋れるようになり、
母乳と体液を与えてくれた百合恵を
ママと思い込んでいる神様。

 

 

勃起したチ◯ポを百合恵のマ◯コに向けて
ハイハイしながら向かってきます。

 

 

ズブブッッッッッッ

 

勢い良く入ってしまった神様のチ◯ポ。

 

 

「ひぐっ ああああああっ」

 

 

勢いを付け、マ◯コを目がけて
まっすぐ進んできたチ◯ポ。

 

なんの愛撫もなく
いきなり挿入されて、

 

衝撃で悲鳴が出てしまうのでした。

 

 

百合恵は神様の挿入を待っていた間、
神様と同じように四つん這いの姿勢で挿入を待っていたのです。

 

 

最初はバケモノだと思っていた百合恵。

 

でも今は、

 

こんなに大きくなってくれたのは、私のカラダから栄養を吸収してくれたからなんだわ。

 

 

母親と同じ感覚で
神様を心から愛していたのでした。

 

 

こちらのページで

「神の乳母~異形に奪われた妻」6話の詳しいネタバレを書いています。

 

お時間がありましたら
遊びに寄ってみて下さいね~(*´ω`*)

 

→神の乳母6話ネタバレ

 

 

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~異形に奪われた妻~

 

次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」7話の感想はこちらからどうぞ

 

→「神の乳母~異形に奪われた妻」7話感想

 

 

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「神の乳母~異形に奪われた妻」
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→「神の乳母~異形に奪われた妻」全話まとめページ

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」6話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!